JSUGについて

■SAPユーザーが自ら運営するユーザーコミュニティ
■先進ユーザーの取り組みや"明日から使える"実践的なヒントが盛り沢山

ジャパンSAPユーザーグループ(Japan SAP Users' Group、略してJSUG、ジェイサグ)は、SAPユーザーが自ら運営するユーザーコミュニティです。エデュケーション:「SAPソリューションに関する最新情報の共有と研鑽」、ネットワーク:「会員相互の親睦、交流」、インフルエンス:「SAP社の戦略や製品への影響」の3つを主な活動目的として1996年に発足しました。

事業環境の変化が激しい現在、SAPソリューションに関してユーザ同士が積極的な情報交換やSAPソリューションに対する多様なユーザニーズを反映させる活動を通じて、投資の最大化をすることは経営からの要請でもあります。JSUGは日本におけるSAPユーザの代表として、SUGEN(SAP User Group Executive Network)の一員として、海外21ヶ国のユーザ会とも共同で、ユーザの声を代表しSAP本社、SAPジャパン株式会社と議論する、長期的に健全な関係を構築しております。またJSUG内で更なるユーザ間の研鑽の機会を提供するとともに、海外のユーザ会やユーザコミュニティとの情報交換を通じて、ユーザ各社のみならず、各業界や産業界全体に貢献しています。

現在では、約560社(2019年4月1日現在)が加盟するまでに拡大し、産業別/機能別/地域別で運営されている部会/コミュニティで日々活動が行われています。

SAPソリューションに関わっている方、SAPソリューションに興味のある方、是非JSUGのドアをたたいてください。一緒に活動しましょう。 

「JSUGについて」のコンテンツ一覧

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